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セブンズ翻訳会社は中国語・日本語・英語の各種説明書から契約書まで幅広い内容の翻訳に対応しています。お気軽にお見積もり・お問い合わせください。

ご注文時のポイント

翻訳文の品質と値段は、多くの要素によって左右されます。
より良い品質で、より合理的な価格でご提案させていただくためには、ご注文時にいくつかポイントがあります。
お客様のニーズを正確に捉え、必要なクオリティを満たした上で、最も適切な価格プランでご提案させていただきます。

1. 入稿の形式はデータがおすすめ

原稿のデータ形式によりかかるコストが異なります。
ワードなどのテキストデータがもっとも安く、紙(FAX、印刷資料)や画像などテキスト抽出作業を必要とするデータ形式はコストが高くなります。
殆んどの入稿形式を対応致しますが、可能であればテキストデータでのご入稿をお勧めいたします。

2. 使用目的で必要な精度は異なります

訳文の使用目的によって、どの程度の精度が必要かが変わってきます。
公文書など重要書類の翻訳に一般翻訳者を使うと取り返しのつかないトラブルを招きますし、参考程度の翻訳に一流翻訳者や厳密な校閲は必要ない場合もあります。
より自然で、書く文章力が要求される方が高くなりますので、お客様の使用目的や基準をお伝えください。
校正・校閲に関しては、出版レベルまたは一般レベルの文字校正、あるいは校正抜きなど、ご要望に合わせてご提案が可能です。例えば参考程度で訳文の意味があっていれば、多少の誤字脱字があっても問題ない場合ならば、校閲を抜くことでコストダウンが図れます。

3. 専門用語および継続性の有無

専門用語についていかに適切に訳されるかは、訳文の品質を影響する要素のひとつになります。
カタログ、パンフレートなどでは、非常に高い精度が要求されますので、慎重な訳者の選定を行います。 反面、原稿が専門的であっても、用語の精度を問わないなら、コストを大幅削減することも可能です。
同じプロジェクトで継続してご依頼頂ける場合などは、継続性が高く、蓄積できる対訳データが多くなるほど、品質、速度、コストなどあらゆる面で有利になります。

4. ご依頼原稿は文章の形式で

よい翻訳品質を確保のため、端的な単語や断続的な文章ではなく、内容が理解出来るようにまとまった形の文章の状態でご依頼ください。 断続的な文書には、理解のずれが発生しやすく、意図されない内容になる恐れがあります。

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